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中国産

大打撃だね。

みんな、恐る恐る食していた?

何年も前から 危険と言われていた。

中国産

このご時世 家庭が財政難・・・

お手頃価格には、ときめいてしまう

我が家の冷凍庫にもある。

数日前に 買った 【 ロールキャベツ 

巷で話題になっている物ではないが・・・

食すには、勇気がいる。

多分、問題ないと思われるが・・・

気分は そうはいかない。

今日 買い物に行ったお店では、冷凍食品に限らず

中国産 と名の付く物は すべて 撤去してあった。

全て・・・

だから お店の中が 何となく 寂しい感じが・・・

特に 漬物等が置いてある棚は スッカラカン だ。

買い物へ行ったはずなのに 買い物をした気分には

なれず いまいち 気分が優れないで帰ってきた。

これでは、我が家にある ロールキャベツ 

口に入る事は ないと思うよ。

先日まで 売っていたのに 今日は 棚にないのだから

中国産の話題になると いつも思い出す

昔 勤めていた所の院長がよく言っていた

「中国産の物は、たっぷりと農薬がかかっている

今、流行のお茶等は、農薬がたっぷりと入っている。」

当時 ウーロン茶が出始めた頃で よく話してた。

もう、20年位前の話だけど・・・

その通りだわ

あの頃から 一般人ですら話していたりするのに

政府は、知らないで すむの?

ありえな~い!!

スキー授業

わが街は財政難だから 子供達のスキー授業にも影響が出ている
私が小学生の頃(かなり昔・・)は、
イヤと言うほどスキー授業があった。

冬になれば、毎週のようにスキーをしいていた様に思う。

学校近く 丘の様な山にも行ったが、それでもバスで
その丘まで行ったものだ。

もちろん、ちゃんとスキー場にも行った。
遠足ではなく 授業で。
多分、午前中はスキー授業だったと・・
授業から帰ってくると 給食だった様に思うから。

スキーは上手ではなかったが、それなりに滑る事が出来た。
学校でするスキー授業だけで、滑られる様になったのだ。

ところが 今は・・・
スキー授業がこれから何時間あるか分からないけれど、
きっと数える程だと思う。

街が財政難のため バスを出す事が出来ないから 
一年生は、スキー場に行く事が出来ず、学校近くの土手で
練習するのだそうだ。

あり得ない・・・

そんな現実で・・・ 
「雪国に居るのだからスキーを知って欲しい。」と言うのです。
本当の山を知らずに スキーを知る事が出来るのだろうか?

そんな土手で滑っていて スキーに慣れましょう?って。
ありえないでしょう~?

そう考えると 親が教えるか、「スキー授業」を受けるか・・ 
私が上手で教える事が出来るといいのだけれど、
そこまでは上手ではないから。
結局、「スキー教室」へ通うことになりました。

あと、スキー一式を揃えると 何万円もかかる。
けして、安い物ではないし、子供は育ちます。
一回の買い物で ずっとは使えません。

数回の授業、土手で終わりとは どういう事よ!!
となるでしょうー

なんだろう。時代なのか・・・
スキーに限らず いろんな様子を見ていると
学校で習う事は少なくなり
子ども達の環境は、明らかに悪化している様に思えて仕方ない。
学生生活が始まったばかりなのに
この様な不安はどうすれば 解決されるのだろう・・・

ひょうそ 7

~~~ 今度こそ 最後にして 欲しい 記事ね! ~~~

木曜日。1番 混んでいるわ。

結構、外科にかかる患者さんいるのね。

子連れだから 早く終って欲しいのに 時間かかるわ

ーーーー ようやく 呼ばれて ドキドキの診察 ーーーー

昨夜から 一回も包帯を外さずにいたので

どんな感じになっているか分かりません。

「 腫れは引いているね 」(先生)

「ガーゼ 外しますよ。」(先生)

(うーん。痛いかも・・・汗っ汗っ・・)

「消毒は、もういいよだね。あとは、塗り薬をぬって様子を

みていいね。」(先生)

「はい!」(^_^;)

(10日(木)ようやく、長い通院が終了したのです。)

グルグル包帯から 簡単ガーゼの処置に変わりました。 ホッと。

なぜ、治りが悪かったのか・・・

体質・・・年齢・・・

腫れていた時の温泉・・・

なんだか分からないけど。一週間の通院から開放されました!!

化膿はしていないけど、今もまだ傷口がパカっと開いていて

見た目はよくないです。 触ると痛いし。

後、化膿した部分の皮膚が脱皮するかの様にペラペラ

剥けてくるのです。本当 化膿して腫れた部分の皮膚が・・・

それも 気持ち悪かったですね。

今は、爪が怪しいです。化膿していた部分の爪の場所が

白っぽくなって死んでいるようで・・・

爪が取れてしまうのではないかと 心配です。

あとは、この爪がどうなるのか見守っている状態です。

もう~ お正月 早々と病院にかかるなんて

2008年 幕開けに嫌な出来事でした・・・

ひょうそ 6

ーーーー かなり しつこいです!ーーーー

火曜日は、始めに担当してくれた先生です。

「まだ、少し腫れてるね・・・」

「う~ん、触ると痛いよね・・今回は冷やすか!」

? 何やら冷たい黄色のガーゼを傷口にぺタリ。

冷たくて気持ちがいいわ・・・

今日は、痛くなくて良かったけど・・・

まだ、腫れているのね (-_-;)

そして、まだまだ通院は続きます。

翌日。水曜日。

また、違う先生です。

(田舎病院なので 通いの先生もいるのだと思います)
先生 傷口をみて

「腫れが残っているね・・・」

ドキ!! また ですかぁぁ

「う~ん。もう一回膿出さないとね・・・」

(何回 出したら終わるのよ~~ん)

「注射針出して・・・」

(じーと見る 私)

「ここに刺すと出てくるよ ここは 痛くないよ」

(?本当?痛くない?)

プシュ ドロォォ~

「あら、始めより番出たわね。」

始めに処置をしてくれた 看護士さんが驚く。

私もあらずい分出たわね・・と思う

「ここにも 溜まっているからね。ここは痛いよ。」

(!!えっ痛いの!!イヤだぁぁ~)

その針でグイと一刺し!

暴れちゃうぞぉぉぉ

大声だしちゃうぞぉぉぉ

冷や汗 ダラダラ (ToT)

もう よしてちょうだい・・・

「傷口が塞がるから膿が出ないんだよ。」(先生)

「ガーゼを押し込むからね、痛いよ。」(先生)

(しぇ~~ 倒れそう・・・)

本日も たっぷりと冷や汗を流して

本当に 冷や汗ってドバッと出るんですね (・_・;)

明日で終わりにして頂きたい。

出かけるんですから~~

ひょうそ 5

ーーー シツコイと言われても 続くのです ---

家に帰る。

前より痛みは少し軽くなるも・・・

夜になり 外れた包帯から顔を出した 傷口は・・・

もっちり 腫れています。

イヤだな・・・病むのがイヤだったのでこの夜も痛み止めを

飲んで寝る事にしました。

月曜日は、担当の先生では、ありませんでした。

「痛みは、おさまりましたか」(先生)

「少し落ち着きました・・・」(私)

「まだ、腫れているね、傷口直ぐに塞がるからね~

全部膿が出ないんだね・・膿出さないとね」(先生)

ドキ!! またですか!

じゃ~塞がらない様に してよぉぉ~ 

管つけるとかさぁぁぁ

いつになったら 全部出るの?

そう、思っている内に 嫌な器具が出てきた・・・

簡単に言うと 【ハサミ】です。

その【ハサミ】って 切るよね・・・皮膚とかさ・・・
だからさぁぁ それって・・・

「痛いから我慢してね。」(先生)

「・・・・」(問答無用化ぁぁぁぁ 私 )

(いてぇぇ~~からぁぁ  冷や汗たっぷり・・)

暴れちゃうぞぉぉぉ

うぅぅ 泣いちゃうぞぉぉ

またもや 痛い思いをして グルグル巻きの包帯で帰りました。
そんな・こんなですから

暫く 家事もこなしていません。

また、今日も何にも出来ないです。

だって、痛いんだもん (>_<)

そして、ゴム手袋はけないんだもん。

もう・・・ 年齢のせいなのかしら

本当、傷の治りが遅いし 悪いは・・・

毎日、通院です。

治療費も 驚きの金額を叩き出してます。

保険降りないかしら・・・ (・_・;)

ひょう疽 4

ーーー 続くわよ ーーーー

翌日は、休日だったので救急外来で診察を受けました。

昨日、診察してくれた先生です。

「どうでしたか?痛みましたか?」(先生)

「はい、とても痛くて薬を飲みました。」(私)

「そうですか・・・」(傷口をみて先生は・・)

「あっ ガーゼがくっついてしまったね~」

「取りますよ、ちょっと痛いですよ~~」(先生)

「まだ、腫れていますね・・・」

ピンセットでグリグリと傷口を触り 膿を出す

「・・・・ いぃっ・・・」声にならない声(私)

「あっ痛いですよね・・でもまだ膿出るからね」(先生)

(もう~痛いですからぁぁ 冷や汗ダラダラ・・)

子供なら大泣きしている所です!!

(看護士さん 腕掴まなくてもいいですよ・暴れたりしませんか
らね。)

そんな・こんなで この日も痛い思いをしてグルグル巻きの包帯をされて 帰ったのです。

なぜに 二回も痛い思いしないといけないのよ(>_<)

翌日も消毒に来る様に言われたが 用事があるので

月曜日に行く事にしたのですが、

これがいけなかったのでしょうか・・・

通院は長引くのでした・・・(-_-;)

ひょう疽 3

「消毒に明日も来て下さい」って 言われちゃうし

切開して 膿を出したら楽になると思ってたのにぃ

なんだか、麻酔が切れ出したら 指先に心臓が登場!

ドクドク して痛みが増して来たよ

おかしいでしょう~ 痛いのぉぉぉぉぉ (>_<)

しかも、抗生物質の薬は出て 痛み止めは出ないの?

痛いんですけど・・・

家に帰った頃は かなりの痛みになり

こんなに 痛いなら切らないで 薬で治した方が

良かったと思うくらいよ!!

家にある薬をかき集めてみてさぁ~

市販のでは、この痛み和らぐことなく・・・

病院で処方された薬を発見して!

友達に何錠飲む?なんて聞いてみたりしてさぁ~

もうぉぉ~ 薬が切れてくると痛みが復活して

その日は、寝てからも最低でした。

良くなるのかなぁ~と不安に思ったのも後ほど・・

的中でしたしね・・・

ひょう疽 2

どんな病状かは、色んなサイトで説明しているから

ここでは、書かないわ 他のサイトの方が詳しく書いているから

私は、その病状の過程を書いていくわよぉぉぉ~

正月早々 4日に病院に直行しても、

田舎街は、市立病院と言っても皮膚科も整形外科もお休みです。

やむなく 外科に・・・

直ぐに 診察。 ・・・ 

先生曰く 「切った方が 早く治ると思うよ。」 

そうですよね・・・(私の心の声)

でも、痛いですよね (心の声)

「どうしますか?」

「やっぱり、切るしかないですよね」 (私)

「薬でも治るけど、ここまで腫れるとね・・・」

「仕方ないですね・・・」 (私)

「こちらに 横になってください」 看護士さんの声・・・

横になると 見えないじゃん (私)

「注射とっても痛いですからね。」

「はい。」 (私)

見えないどこに注射するのだろう・・・ (心の声)

おぉぉ~人差し指の第3関節の付け根の所でした

チュウ~~ と麻酔薬が入っていくのが分かります。

ビリビリと注入されていきました。

思いのほか 刺す時の痛みは、それ程ではありませんでした。

麻酔が効く間での時間が長く感じられます。

「痛いですか?」

時々 先生が確認する刺激の方が 痛いです! (心の声)

いよいよ・・・ 切開です。

サックッとね。

「あら たくさん 出たね。」 看護士さん

「結構、凄い事になっていますが 大丈夫ですか?」

そっ そんな事言われても 分かりません 見えないし・・・

「大丈夫です。」 と 答えるしか・・・

「今 止血してますから 」  先生

処置を看護士さんがしてくれましたが・・・

手は、心臓より高い位置にした方が楽です。

手は、濡らさないで下さい。

結構、主婦には辛い仕打ちではぁぁ~

そんな 話をされながら 人差し指は

重症の様なグルグル包帯巻き仕様になってしまったのです。

ひょう疽

去年の大晦日から 様子がおかしかったのよ・・・

左手の人差し指の爪の横が少し腫れていました。

触ってみても 痛みはありません。

なので、ほっときました。

元旦には、夫の実家に行くので移動しました。

その車の中で その腫れた指を押すと・・・

ニュウ~と何やら出てきましたよ

あぁ~ 化膿してしまったわ (-_-;)

どうするのよ。年末年始よ。

まさか 自分で治す!?

治るわけないじゃん! 

ますます、腫れてきたじゃん。

そんな こんなで みんなで温泉行ったり

これが 大打撃か!

お正月ですから~~ 飲みますよーーー

身体にいい事 ないねぇ~

自分の家に帰る時には 左手の人差し指は、パンパンです。

帰り道は、病院直行です!!

すっかり 明けてしまったわ・・・

もう~とっくに おっ正月も終わり おまけに

成人式も終わり・・・

一月の行事は すっかり済んでしまったです・・・

今年は、もっと真面目にブログを更新する予定でいたのに・・・

もうーー 挫折しています。

あぁぁ~ 見通しが危ういですね。

でもぉぉ~ 何と言われ様と書くわよ~~ん

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